投稿日: 2026年3月15日2026年3月15日玉が尽きたら? 投機的動きには日米連携して断固たる措置を取る! と息巻く高市政権だが、裏を返せば、投機的でない動きには対処無しということか。 円買いドル売りの為替介入も、無限に玉があるわけでない。玉を打ち果たした後には、どのような世界が待っているのだろうか。 ※月足。標題上は日足。
投稿日: 2026年3月2日2026年3月2日三役好転に近い? 遅行スパンがローソク足を上抜け、転換線が基準線を上抜ける、ローソク足が雲を上抜ける、いわゆる三役好転を窺う状況。 為替相場はとかく読みにくい。一定の値が維持されていることは、売り買い、両方の見方があるということ。ある意味、どちらも正解である。仮に、誰が見ても正しい値があるとすれば、瞬時にこれに収束するはずである。 学歴差別ではないが、債券は院卒、株は大卒、為替は高卒が担うとも例えられる。素人のFX取引は、丁半博打の鉄火場に徒手空拳で飛び込むようなもの・・と、私は考えます。 英、仏、独、日、はイランの周辺国に対する攻撃を非難。しかし、米、イスラエル、のイラン攻撃には論評せず。
投稿日: 2026年2月21日2026年2月21日週明け動きがあるか 一目均衡表(日足)を見ると、遅行線が雲を上抜ける寸前。転換線も基準線を突き上げる可能性あり。日足が雲を突き抜けたら、円安方向へ大きな動きが出るか。
投稿日: 2026年2月15日2026年2月15日週明け動きありか 与党圧勝後、週明けから本格的動きがみられるか。ドル円(日足)の一目均衡表を眺めると、基準線と転換線がほぼ水平方向で推移している。両線、遅行線ともに雲の中にあることから、高市政権の本音、本質が現れることに伴い、大きく変動する予兆かもしれない。